旦那

By , 2008年2月9日 4:07 PM

APAというアンサンブル団体から、「2月 17日の総会に、Vn東響コンマス大谷康子さん、N響フォアシュピーラー齋藤真知亜さんを招いて弦楽合奏をするのですが、ヴァイオリンが 2プルート (4人) しかいません」というメールが届いたので、合奏に出演することになりました。「A. ARENSKY」作曲の「チャイコフスキーの主題による変奏曲Op.35a」という曲です。音源を聴いて、余りにも綺麗で感動しました。主題は、ショスタコーヴィチの「2つのヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ ヘ長調」に似ています。曲自体は技術的に、それほど難しくないのですが、合わせるのにテクニックが必要でしょうね。

そんな中、Webで大谷康子氏のことを調べておりましたら、旦那様が医師なのだとか。サイトも運営しておられるようで、早速覗いてきました。

Dr. ブンブンの休憩室

コラムが非常に面白いです。是非御覧下さい。

 

 


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